Q&A
インプラントQ&A
- インプラント手術は入院が必要ですか?
- 未成年の方は骨が成長段階なので、インプラント治療が受けられません。男性で22歳、女性で20歳くらいからインプラント治療を受けることができます。
年齢の上限はありません。 全身状態や骨の状態が良好であれば、90歳前後の方でも大丈夫です。
- インプラントはいくつからできますか?
- チタンのインプラントは生体(人体)になじみやすく腐食しないもので、拒絶反応を起こさないことが証明された材質です。
金属アレルギーの方も治療を受けることができます。体に悪い影響はありません。
- インプラントを骨に埋入することで、身体に影響はありますか?
- チタンのインプラントは生体(人体)になじみやすく腐食しないもので、拒絶反応を起こさないことが証明された材質です。
金属アレルギーの方も治療を受けることができます。体に悪い影響はありません。
- インプラントの手術は痛くありませんか?
- 手術中は局所麻酔をして手術を行いますので、痛みを感じることはありません。
手術後2〜3日は腫れたり、痛んだりすることも予想されますが、普通は歯を抜いたときの痛みほどひどいものではありません。
- インプラント治療後引っ越しても大丈夫?
- インプラント治療後も定期的に歯科医院で検診する必要があります。多くの歯科医院では、お引越し先の近くの歯科医院を紹介してもらえます。
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審美歯科Q&A
- 審美歯科は痛くないですか?
- 審美歯科の治療に限らず、現在の歯科治療はほとんど痛みはありません。ただし、痛くないからといって治療中に眠ってしまう方が多くいらっしゃいますが、これは非常に危険ですので、治療中は眠らないようにお気をつけ下さい。
- 以前治療した歯の色が変色してきたのですが、白くできますか?
- 保険の差し歯の場合、材質がプラスチックなので、年数が経つと水分吸収し変色しやすくなります。セラミッククラウンの場合は、何年経っても変色することはありませんが、保険適用外なので費用がかかります。
- 神経をとった歯が変色して気になります。白くできますか?
- 神経をとった歯を白くするにはホワイトニングで白くすることができる場合があります。しかし年月がかなり経ってたりレジン(プラスチック)を詰めている部分が大きい場合はセラミッククラウンで被せて白くします。
- 保険がきかないと高そうで不安です。保険治療と自費治療の違いはありますか?
- 保険で治療する場合は、使用できる材料が限られています。それに対し、自費治療の場合は、より優れた材料を使用できるので、保険適応の場合よりも長持ちします。
- 審美歯科の効果はずっと続くのですか?
- 毎日のお手入れももちろん大切ですが、歯科医院における予防歯科治療を定期的に必ず受けてください。あなたに応じた予防歯科プログラムによっていつまでも白い歯を持続させることもできます。
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